レールが奏でるときに

当ブログにお越しいただきありがとうございます。年を経て体もあちこちガタついてまいりました。こころの欲するままに今はゆるりと鉄道写真。馬上少年過ぎんとも、人生1度きりして、楽しまざるをこれ如何せん

梅に鶯 

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2018.03 信楽高原鉄道 貴生川ー紫香楽宮跡 

あわただしい平日訪問だけでは失礼にあたる。
信楽焼を名目に再訪問、同じ場所にむかった。
陽射しは順光、空はおくゆきの青となりけり。

「梅に鶯」
甲賀の列車は、梅見にゆるむ・・・。

20180320-1.jpg

すこし畑にはいってます。もちろん声はかけておりますが、
おられないときでも、来られたらきちんとおことわりするつもりであれば問題ないと思います。
個人的偏見かもですが・・・。
要は、一部の人によって失われた鉄っちゃんのモラル回復が課題です。
イメージが良くなれば地権者の方もこころよく快諾するでしょうからネ。

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